FormsListView

クラス概略
TypeがSystem.Windows.Forms.ListViewのウィンドウに対応した操作を提供します。



public FormsListView(WindowControl src)
解説
コンストラクタです。

引数
src
元となるウィンドウコントロール。



public FormsListView(WindowsAppFriend app, AppVar appVar)
解説
コンストラクタです。

引数
app
アプリケーション操作クラス。
appVar
アプリケーション内変数。



public int ColumnCount{ get; }
解説
列数を取得します。



public int ItemCount{ get; }
解説
アイテム数を取得します。



public int[] SelectIndexes{ get; }
解説
選択されたインデックスの一覧を取得します。



public View ViewMode{ get; }
解説
Viewモードを取得します。



public void EmulateChangeSelectedState(int index, bool isSelect)
解説
指定されたインデックスに該当するアイテムの選択状態を変更します。

引数
index
インデックス。
isSelect
選択状態にする場合はtrueを設定します。



public void EmulateChangeSelectedState(int index, bool isSelect, Async async)
解説
指定されたインデックスに該当するアイテムの選択状態を変更します。

引数
index
インデックス。
isSelect
選択状態にする場合はtrueを設定します。
async
非同期オブジェクト。



public  FormsListViewItem FindItemWithText(string itemText, bool includeSubItemsInSearch, int startIndex)
解説
指定したテキスト値で始まる最初のアイテムを検索します。

戻り値
指定したテキスト値で始まる最初のアイテム。

引数
itemText
テキスト。
includeSubItemsInSearch
検索にサブ項目を含める場合は true。それ以外の場合は false。
startIndex
検索を開始する位置の項目のインデックス。



public  FormsListViewItem GetListViewItem(int index)
解説
指定したインデックスのアイテムを取得します。

戻り値
指定したインデックスのアイテム。

引数
index
インデックス。